発想力と推理力が勝敗を決める、短時間で遊べるチーム対抗の連想ゲーム。正解のワードのヒントを別の「単語」に置き換えて伝え、単語から正解ワードを当てましょう。 プレイヤーは2チームに分かれ、チーム内5でリーダーと回答者を決めます。リーダーは「真相」の「手がかり」を「単語」だけで伝え、回答者は単語のみで伝えられる手がかりから真相を導き、回答します。ただし、それを敵チームはすべて聞いているので注意。不正解だと敵チームに解答権が移ります。 家族でも楽しんでいただけるよう、簡単なルールで、すべての正解ワード(真相)はひらがなで表記しました。大人同士はもちろん、小学生から遊べる連想ゲームをお楽しみください。
先に回答できたチームがポイントを獲得
規定ゲーム数終了時にポイントが多かったチームが勝利
このゲームでは、真相を「1単語」だけで手がかりとして表現します
真相を連想させるものであれば、どのような方法をとっても構いません
例えば、正解が「ネコ」だとすると… ・「動物」:そのワードが属するジャンル ・「かわいい」:そのワードの特徴 ・「犬」:そのワードと対になる概念 ・「こたつ」:そのワードと関連性の高いもの など、さまざまに工夫してみてください
ただし、「かわいい動物」のように複合語(2つ以上の単語の組み合わせ)はNG
真相ワードを含んだ単語や、その真相しか連想できないような直接的すぎるヒントもNGです
真相が「ネコ」の場合、「ねっこ」や「にゃーお」などはNG