正体を隠した少数の「人狼」を、会話と投票によって見つけ出す正体隠匿・推理ゲームです。昼は全員で話し合い、夜はそれぞれの役職が行動します。本アプリでは、初心者でも安心して遊べるように、暴力的な言葉を使わないやさしい表現、脱落しても楽しめる「帰宅チャット」、何が起きたかが分かる整理された情報表示、ゲームマスター不要で全員がプレイヤーといった特徴があります。全役職を無料で使え、スタミナ(プレイ回数の制限)もないので、通話しながらでも何度でも遊べる無料アプリです。
どこパの人狼ゲームは「初心者にも配慮した、誰でも楽しめる人狼」をコンセプトに設計。従来の人狼にありがちな“初心者に不親切”“脱落すると暇”“暴力的な用語による心理的ハードル”を解消し、はじめての人も気軽に参加・継続できます。4〜50人(おすすめは13人前後)、ゲームマスターは不要で全員がプレイヤーとして遊べます。通話しながらのオンラインでも対面でも、すべて無料のスマホアプリで楽しめます。
どこパの人狼は、すべての役職をずっと無料で使えます。課金しないと使えない役職や、プレイ回数を制限するスタミナもありません。スマホアプリを入れれば、通話しながらのオンラインでも対面でも、好きなだけ何度でも対戦OK。お金をかけずにとことん遊び込めます。
盤面や履歴を整理して表示し、「今までに何が起きたか」「次に何をすればいいか」が一目で分かります。各役職の予測残り人数(人狼1〜2人/占い師0〜1人など)も明示。朝の案内では『GJ!(騎士が人狼のいたずらを見抜いて守れた)』のように、その夜に起きたことや投票結果も教えてくれるので、初めてでも状況をつかめます。
帰宅(脱落)すると役職が公開され、脱落した人だけの「帰宅チャット」で他の脱落者とおしゃべりしながら観戦できます。早く抜けても暇にならず、プレイ体験が途切れません。
「襲撃→いたずら」「死亡・追放→帰宅」「狂人→裏切り者」「生存者→残クルー」など、暴力的・陰惨な言葉をやさしい表現に置き換え。初対面のメンバーや、言葉づかいが気になる場でも気軽に遊べます。
基本役職を中心に、ゲーム展開を早める追加役職やユニークなネタ役職を限定的に加える構成。複雑にしすぎず“遊びやすさ”を優先しているので、ルールを覚えきれなくても本格的な駆け引きが楽しめます。
ゲーム開始時、全員が自分の役職を確認します。人狼は仲間の人狼が誰かを知ります。恋人がいる場合はお互いを確認します。設定によっては、裏切り者が人狼を把握します。設定によっては、占い師のみ能力を発動します。この時点では、発言はできません。
夜に起きた出来事が表示されます(誰かが帰宅した/誰も帰宅しなかった/占い・霊媒などの結果など)。帰宅した人は、その後ゲームには参加できませんが、帰宅チャットで会話を楽しめます。帰宅者の役職公開は、設定によって変わります。
議論:残クルー全員で話し合います。嘘をついても構いません。役職を名乗るかどうかも自由。投票:全員が「帰宅させたい人」を自分以外で1人選びます。最も票を集めた人が帰宅します。
発言はできません。各役職が、それぞれの行動を行います(人狼:いたずらする相手を選ぶ/占い師:占う人を選んで占う/騎士:守る相手を選ぶ/モブおじさん:抱きつく相手を選ぶ など)。行動結果は、原則として本人のみに通知されます。
ハンターが帰宅した場合に発動。ハンターは、道連れにする相手を1人選びます。道連れがさらにハンターだった場合、連鎖します。
いずれかの勝利条件を満たすとゲーム終了。終了後は、全役職が公開され、すべてのチャットが閲覧可能になります。
市民陣営の勝利:人狼をすべて見つけて、帰宅させる
人狼陣営の勝利:人狼の人数が、市民陣営の同数以上になる
妖狐(第三陣営)がいる場合:市民陣営または人狼陣営の勝利条件が成立したとき、妖狐が残っていれば妖狐の単独勝利
どこパの人狼ゲームは4〜50人に対応。LINE通話やDiscordなどで通話しながら離れていても、スマホ1台を回して対面でも遊べます。
ゲームマスター(GM)は不要で、役職の配布・夜の行動・勝敗判定はアプリが自動で進行。初心者にもやさしい表現で、脱落しても「帰宅チャット」で最後まで楽しめます。
どこパの人狼ゲームには複数のチャットがあり、昼と夜で使えるものが変わります(夜は役職チャット以外は発言できません)。
役職の構成やルールを細かく調整できます(主な設定 7 項目)。